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さんでぃ・あふたぬーん・ぱーてぃ  

2012年 04月 05日

今度の日曜日、お昼間お花見の人は、
夕方になったら渋谷のStar Loungeに来てちょうだいませー。
LIVEありDJありVJありライブペインティングありのSunday Afternoon Partyにemulsion出ます★
新曲もやるよ〜。

詳細はこちら〜。
http://iflyer.tv/starlounge/event/103257-Geodezik-emulsion-NOINONE-PortaL-NYU-and-DJs-VJs/

4/8 (sun) @ Star Lounge (shibuya)
< VERVE >
band : emulsion, Geodezik, NOINONE
DJ : NYU!, PortaL(Soundgram / 5gene), rie, chigira, TOGOH(garage), kimiko
VJ : michell, yu
photo : 加藤貴文
illustration : Hakkow Hirata, chiyo

OPEN 15:30
adv 1500 yen / day 2000 yen

※emulsionの出演は19:00からです。

merry worksの尻ジャケコンピ「Booty Booty」にも参加のGeodezik、
かわいこちゃん女子な見た目から想像もつかないぶっとい音で踊らせるNYU!ちゃん、
自らのパーティ主催や、海外DJの招聘など、精力的に活動してるDJ PortaLなど、
オススメアクトがめじろおしだよー。

以下はタイムテ。
OPEN 15:30

15:30~16:15 Rie(DJ)
16:15~17:00 kimiko(DJ)
17:00~17:45 chigira(DJ)
17:45~18:15 NOINONE (LIVE)
18:15~19:00 NYU!(DJ)
19:00~19:30 emulsion (LIVE)
19:30~20:15 PortaL(DJ)
20:15~20:45 Geodezik (LIVE)
20:45~21:30 togoh(DJ)

遊びにきてねー。


Star Loungeの中にはでっかいクリムトの絵が。

# by emulsion_bass | 2012-04-05 18:04 | emulsion

今週土曜はP.A.D.でアートライブ!  

2011年 12月 14日

観光庁が言ってた外国人1万人を日本に無料招待する計画はどうなったの?
その枠でShellacが来るとかないわけ? ねえ。
それか、いつも金額的に折り合いがつかないMANOWARとかGWARをこの枠で呼ぼうぜ。

今週土曜日は、Studio Cube 326で
アート&ミュージック&パフォーマンスのイベント、P.A.Dです★
各種イベントが重なりまくりなのは重々承知ですが、
DAYイベントで時間がちょっとずれているので、他のイベント前にもぜひ!

P.A.D. 11
http://pad-art.net/pad_vol.11.html

12/17 (sat) @ Studio Cube 326(6F Matenrow)(shibaura)
http://www.studiocube326.com/
<東京P.A.D.  P.A.D.11>
《ミュージシャン》emulsion, ESIE, 近藤治夫, アキラバンド with 林明日香, Yumeho Ensemble
《パフォーマー》ガンチャン, テルやん, tatsu
《ダンサー》ちあ紀, 華~puspa~, 日本舞踊 松本幸染
《ライブペインター》 菩須彦, 平野早依子, -TOWA-, 溝渕ゆう子, 鹿間そよ子, maki☆
《展示》 鹿間そよ子, tatsu, 西口慎太郎, maki☆, 溝渕ゆう子, 平野早依子, 菩須彦, 渡辺紀明
open 14:30 / start 15:00 / close 20:30
adv/day 3000 yen (with 1 drink)

※emulsionの出演は18:00からです。
イベント自体は午後3時にスタートして午後8時半には終わります。
emulsionは画家の平野早依子さん、ダンサーのちあ紀さんとコラボします★
懐かしい曲も演るよー。
40分だから普段よりちょっと長いよ。

チケットの予約は当日正午まで、
emulsionjp@gmail.com
にて受け付けます。
忘年会風の乾杯も兼ねて、ぜひ!


# by emulsion_bass | 2011-12-14 23:42 | emulsion

役の幅/成功例と失敗例  

2011年 10月 26日

自分の記憶力がまったく頼りにならなくて、
同じ映画を何度も何度も借りちゃうので、
タイトルとメモを自分用に記録しようと思ってたのに、
やっぱり三日坊主になったから、
またまた同じ映画を借りちゃいましたとさ。

というわけで、またメモスタート。


「メタルヘッド」 HESHER

メタルヘッドって邦題はひどいな。
メタリカフォントでロゴまで作ってるけども。
「50/50」の予習で観ました。
「(500)日のサマー」ではThe Smiths(恋の始まりは“There Is A Light That Never Goes Out”)やベルセバ好きな、傷つきやすいNW青年をかわゆく演じていたジョセフ・ゴードン=レヴィットが、本作ではメタリカ大好き傍若無人のトリックスターに。
いい変貌ぶり、いい役者さんだなぁ、ジョセフ・ゴードン=レヴィット。
ジェセフが演じるヘッシャーは、メタルっつーより、グランジっぽい…Tattooがみんな線の落書きっぽいのだったり。
昔のボビー・ギレスピーにちょっと似てる。
本物のメタルヘッドたちと違ってやっぱりどこか清潔感があるし、
(観た人はけっこう下品って言ってたけど、アメリカの本物はこんなもんじゃないよね)
おばあちゃんとのやりとりの時の目はやっぱりすごく優しくて、
どこか安心して観れたのは…ジョセフ本人の思惑とは違うところかな。
でもトリックスターは愛されてないとトリックスターにならないから。

母親を亡くして心に傷を負い、事故車に執着し続けるTJを全然助けないヘッシャーは気に入ったけど、ナタリー・ポートマンの使い方は定番すぎて…もうちょっと活かしかたがあったんじゃん、っていう…。
もう少年の淡い初恋相手の年上の女性って、こういう展開になるのは王道なんだけどさぁ。

妻を亡くして引きこもりになっちゃう父親役は「スーパー!」のレイン・ウィルソン。この人の眉間にはほんと、目がいって同じ眉間になっちゃうから困る。
最後には無精髭をそって公正するんだけど、この人は顎のあたりが人を不安にさせるので、髭はやしてた方がフツーに見えます。


「抱きたいカンケイ  」No Strings Attached

恋する時間がないエマ(ナタリー・ポートマン)はアダム(アシュトン・カッチャー)とカラダだけの気楽なカンケイを始めるが、そのうち気持ちがズレてきて…。
という、まぁ想像通りの展開を通って、想像通りの結末を迎える映画。
ナタリー・ポートマン、重い、ラブコメ向かない!
ラブコメに必要な軽さが全然ないので、
「嫉妬をしない、真剣に見つめない、朝食を一緒に食べない」などをヨシとするドライな女子な感じがしなく、
最初からジットリ。重いっす。気楽な日々が気楽に見えぬ。
やっぱり彼女には重厚な役だけやってもらうのがいいのでは?

逆にアシュトン・カッチャーは、もうちょっと違うタイプの役にも挑戦せい!





# by emulsion_bass | 2011-10-26 23:05 | movie

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